前例のない「トゲの皮膚」をもつ新種恐竜の化石を発見 (2/2)
- paleontology古生物
DNA化石日本
2026.02.17 Tue太古の日本に「ホラアナライオン」がいたと判明
デンマークUCらの研究で、太古の日本にホラアナライオンが生息していたことが判明。彼らはいつ、どのルートで日本に入ってきたのでしょうか?
- paleontology古生物
化石恐竜新種
2026.02.20 Friサハラ砂漠で「新種のスピノサウルス」の化石を発見
米シカゴ大はサハラ砂漠から、百年以上ぶりとなる新種スピノサウルスの化石を発見。刃のようなトサカが特徴で、研究者も「過去に見たことがない」と驚きを口にしています。実際の画像は記事内で。
- paleontology古生物
ワニ化石新種
2026.02.18 Wedスリムすぎる「新種の古代ワニ」の化石を発見
英UCLは約2億年前のイギリスにいたグレイハウンド犬のような新種ワニの化石を発見。現代ワニと違い、スリムな体型で「走る捕食者」だったとみられます。
- paleontology
トリケラトプスの巨大な鼻は「脳のラジエーター」として機能していた
トリケラトプスの化石では、まず角とフリルが目を引きますが、巨大な頭や鼻にも驚かされます。東京大学は「角竜類」の鼻の構造を分析。それらが「脳を冷却する」のに役立っていた可能性を示しました。
- paleontology古生物
ホモ・サピエンス中国化石絶滅霊長類類人猿
2026.01.28 Wed体長が3mもあった史上最大の類人猿「ギガントピテクス」が絶滅した理由
キングコングのモデルでもあるギガントピテクスは身長3m、体重300kgに達した非常に大型の霊長類です。体格に恵まれた彼らが絶滅した理由とはなんだったのでしょうか?