相対性理論・永井聖一のおじは蝶野正洋だった

ギタリストの永井聖一(相対性理論TESTSETQUBIT)が自身のSNSで、プロレスラーの蝶野正洋が“おじ”であることを明かした。

永井はXで「久しぶりのおじきだー!」というひと言とともに、蝶野とのツーショット写真を投稿。また永井の妻である山口尚美もInstagramにて「パパ側のご親戚に蝶野さんがいらっしゃる奇跡 とっても楽しくお喋りさせて頂きました!! ありがとうございました」という文章を添えて、蝶野と2人並んだ写真をアップしている。

【写真】永井聖一と娘のはるみちゃん。

蝶野正洋は、黒を基調としたコスチュームとサングラス姿がトレードマークの、“黒のカリスマ”を異名に持つプロレスラー。1984年4月に新日本プロレスへ入門し、同年10月に武藤敬司戦でプロデビューした。1987年からの海外遠征を経て、帰国後は武藤敬司、橋本真也とともに「闘魂三銃士」として活躍。1996年にはアメリカでムーブメントを起こしていたプロレス団体nWoの日本支部的な軍団としてnWoジャパンを設立した。

永井聖一 / Seiichi Nagai @seiichinagai417「久しぶりのおじきだー!」

happy_harumi「パパ側のご親戚に蝶野さんがいらっしゃる奇跡🔥 とっても楽しくお喋りさせて頂きました‼️✨」

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