一周?二周まわって原点回帰。物理キーボード化できるスマホケース
人間てホントにわがまま。
その当時は世間が騒いでいたスマホの画面タッチですが、いまや当たり前になったことで目新しさがなくなり飽きてしまったのか、物理キーボードに注目が集まっています。わからなくもないです。だって、ケースとしての役割を果たしながらタイピングの感触が味わえるんですから。
スマホでも物理キーボードを使いたい
Image: Clicks長い文章をスクリーンのタッチ操作で入力するのは、ちょっと億劫。
そんなiPhoneユーザーにおすすめなのが、物理キーボードを搭載したiPhone 16 Pro / Pro Max用ケース「Clicks」。
このケースを装着することで、文字入力が快適になるのは自明ですが、それ以上のメリットも数多く隠されているんです。
1.あらかじめキーボードにショートカットやアプリで作成したアクションを割り当てられる
2.ソフトキーボードが不要な分ディスプレイを広く使えるので、チャットやブラウジング、作業に没頭できる
3.縦長のiPhoneがホールドしやすい
Clicks Keyboardであれば、キーボードにショートカットを割り当てておけるので多くの機能をササっと起動でき、作業を効率的に行なえます。作業にとどまらず、日常よく使う機能をショートカットに登録するのもアリですね。
Image: ClicksBluetoothキーボードと違い、個別に持ち歩く必要がなく、iPhoneと直結されているのでキーボードの充電を気にする心配もいりません。加えてMagSafe、USB-Cにも対応しているので、ケースをわざわざ外さずともアクセサリを利用可能な構造もうれしいポイントです。
物理キーがあると、ガジェットらしさも向上してテンションが上がります。iPhone15や14向けのケースも公式サイトから購入することができますよ。
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モトローラ使いにはコチラ
Image: Clicks TechnologyiPhoneに物理キーボードを後付けできるClicks Keyboard。モトローラ向けのケースもあります。2024年モデルのふたつ折りスマホMotorola Razr、Razr+をお持ちなら、「Clicks Keyboard for Razr+」でキーボードを後付け可能です。
折りたたみが可能なので、端末が長くならず、スッキリとポケットに入ります。
ケースは、ふたつ折りの形状に合わせて、上下ふたつのパーツで挟むように装着。脱着は挿し込むだけなので、タイピングしたい時にキーボードだけを使ってもOKです。
Image: Clicks Technologyゲームの操作もできますし、自撮りのシャッターとしても使えるこのキーボード、アプリが1発起動できるショートカットもあり、AI「Gemini」の呼び出しなどにも対応しています。
ショートカットはお好みで設定ができますし、指が慣れたら手放せなくなりそう。機能が充実したキーボード付きスマホケース、モトローラ使いなら選んでみてもイイかも。
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iPhone 17 ProMaxをさらに強化
Image: kitcut plus「Akko iPhone 17 Pro Max MetaKey キーボード一体型ケース」は、iPhone 17 Pro Maxユーザー待望の物理キーボード搭載ケース。
内蔵マグネットにより脱着が簡単で、そのままMagSafe機能も使用可能です。ケース背面には9gのウェイトを装着できるので、重さが偏らず持ちやすくなる工夫も。
ケース内のUSBでiPhoneとダイレクトにつなぐので、遅延はなし。画面の面積が最大50%増え、使う頻度が高い操作は1発で呼び出せるショートカットキーも使えます。
また、USBケーブルを使えばPCとのデータ転送もできますよ。
Image: kitcut plusさらに、スペースキー以外はバックライトによって光るので、暗所でのタイピングもOKです。
ショートカット機能も搭載された、物理キーボード搭載ケース。iPhone 17 Pro Maxをさらに最強にしてみるのはいかがでしょうか?
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