インテル株1年で4倍、ITバブル期超え 1~3月赤字もマスク氏お墨付き
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【シリコンバレー=山田航平】米インテルの株価が1年で4倍弱まで高騰し、ITバブル期の2000年を超える水準に達した。起業家イーロン・マスク氏が半導体工場構想でインテルの技術活用に意欲を示し、米政府の出資など「国策企業」としての色も強まる。
インテルが23日発表した26年1~3月期の決算は、売上高が前年同期比7%増の135億7700万ドル、最終損益は37億2800万ドルの赤字(前年同期は8億210...
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