角田裕毅がレッドブルのデモランイベントに参加、『RB7』をドライブ。炎が上がるトラブルも
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Text : autosport web
2月21日、アメリカのサンフランシスコの市街地ブールバードで『レッドブル・ショーラン・ツアー』が開催され、オラクル・レッドブル・レーシングとビザ・キャッシュアップ・レーシングブルズF1チームのリザーブドライバーを務める角田裕毅が参加した。
角田は2025年シーズン限りでF1のシートを失ったものの、2026年はレッドブルのテスト&リザーブドライバーとしてチームに残留することが決定。日本時間2月18日には、岩佐歩夢とともにレーシングブルズのリザーブドライバーを務めることも発表され、今年は2チームを支えることになった。
Pos. Team Point マクラーレン・フォーミュラ1チーム 833 メルセデス-AMG・ペトロナス・フォーミュラ1チーム 469 オラクル・レッドブル・レーシング 451 スクーデリア・フェラーリHP 398 アトラシアン・ウイリアムズ・レーシング 137
Pos. Driver Point ランド・ノリス 423 マックス・フェルスタッペン 421 オスカー・ピアストリ 410 ジョージ・ラッセル 319 シャルル・ルクレール 242
鎌田ありさかまたありさ
2026年 / オートサロン LEXON