INI田島将吾、腰痛の悪化でダンスパフォーマンス制限へ「当面は治療に専念する必要がある」韓国活動は不参加【全文】

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田島将吾(C)モデルプレス

グローバルボーイズグループ・INI(アイエヌアイ)の田島将吾が、当面の間ダンスパフォーマンスを制限することがわかった。4月21日、LAPONE ENTERTAINMENTの公式サイトを通じて発表された。

田島将吾 (C)モデルプレス
同社は「田島将吾の健康状態および今後の活動に関するご報告」と題したお知らせを公開。「以前から腰痛があり、定期的な検査と治療を受けてまいりましたが、先日再び痛みを感じ、医師の診察を受けました。本日の活動において継続的な強い痛みを感じたため、本人と慎重に議論を行い、弊社は医師の所見と本人の回復を最優先とし、当面は治療に専念する必要があると判断いたしました」と腰痛の悪化により、しばらくは治療に専念することを報告した。
田島将吾(C)モデルプレス
続けて「今後予定していますINIの活動のうち、ダンスパフォーマンスを伴うものは不参加とさせていただきます。突然のご報告となりましたこと、深くお詫び申し上げます」と今後の活動について説明。そして「本日の8TH SINGLE『PULSE』リリース記念イベントにつきましては着席での参加とし、韓国での各音楽番組出演につきましては不参加とさせていただきます」と伝えた。
田島将吾(C)モデルプレス
ダンスパフォーマンスを伴わない活動については、「医療スタッフと継続的に議論し、慎重に参加を検討していく予定です。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます」と報告。「弊社といたしましては、本人の回復を最優先に考え、一日も早く健康な姿でファンの皆様にお会いできるよう、治療と快復に最善を尽くしてまいります。活動再開の時期につきましては、医師の判断を踏まえ、慎重に検討のうえ、改めてご報告申し上げます」と伝えた。最後には「日頃より温かいご支援を賜っておりますファンの皆様をはじめ、関係者の皆様に、ご心配とご迷惑をおかけいたしますこと、重ねて深くお詫び申し上げます。今後も変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます」と結んでいる。(modelpress編集部) 日頃より、INIの活動にご支援・ご高配を賜り、誠にありがとうございます。INIメンバーの田島将吾の健康状態および今後の活動についてご案内申し上げます。 以前から腰痛があり、定期的な検査と治療を受けてまいりましたが、先日再び痛みを感じ、医師の診察を受けました。本日の活動において継続的な強い痛みを感じたため、本人と慎重に議論を行い、弊社は医師の所見と本人の回復を最優先とし、当面は治療に専念する必要があると判断いたしました。

これに伴い、今後予定していますINIの活動のうち、ダンスパフォーマンスを伴うものは不参加とさせていただきます。突然のご報告となりましたこと、深くお詫び申し上げます。

なお、本日の8TH SINGLE『PULSE』リリース記念イベントにつきましては着席での参加とし、韓国での各音楽番組出演につきましては不参加とさせていただきます。 また、ダンスパフォーマンスを伴わない活動につきましては医療スタッフと継続的に議論し、慎重に参加を検討していく予定です。何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 弊社といたしましては、本人の回復を最優先に考え、一日も早く健康な姿でファンの皆様にお会いできるよう、治療と快復に最善を尽くしてまいります。活動再開の時期につきましては、医師の判断を踏まえ、慎重に検討のうえ、改めてご報告申し上げます。

日頃より温かいご支援を賜っておりますファンの皆様をはじめ、関係者の皆様に、ご心配とご迷惑をおかけいたしますこと、重ねて深くお詫び申し上げます。今後も変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

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