レジで「えっ!現金だけですか?」はカッコ悪い…キャッシュレス全盛期に現金を持つ人たちの主張「スマホケースに1万円札」「スマホに集約が一番信用できない」(大手小町(読売新聞))

スマートフォンの決済を使うため現金の登場回数は少なくなった

スマートフォン一つあれば、財布を持たずに出かけられ、電車にも乗れるし買い物もできる時代になりました。でも、現金の持ち合わせがないせいで困った場面に遭遇することもあるようです。読売新聞のユーザー投稿サイト「発言小町」には、友人と入った店がたまたま現金払いのみだったため、財布を持たない友人の分まで支払うことになってしまったというエピソードが寄せられています。キャッシュレス時代には、現金とどう付き合うのがスマートでしょうか。

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投稿してきたのは、トピ主「やー」さん。10歳年下の友人と時々ランチに出かけています。ある日、2人で同じランチを注文しましたが、友人がお酒を追加注文。その結果、トピ主さんの代金は1000円、友人は2500円になりました。

トピ主さんが別会計にしようと提案したら、お店から「個別会計は現金のみでお願いします」と言われたそう。ところが、友人が現金をあまり持っていなかったため、結局トピ主さんが友人の分まで支払うことに。その時のモヤモヤした思いを発言小町につづりました。

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