台湾のコンビニに入ったら……「ウソだろ」「これほんと!?」 日本では販売終了した“懐かしすぎる商品”に「いまだに舌が口が求めてる」
台湾旅行中に立ち寄ったコンビニで……。偶然発見した“予想外の商品”が、X(Twitter)で99万回以上表示され、約3万件の“いいね”を集めるほど話題になっています。生きとったんか……!
投稿者は、Xアカウント・みあが旅をするだけ(@macadamia6113)のみあさん。バックパッカーとして世界各国を旅する様子をつづっています。
今回話題になっているのは、台湾旅行中に立ち寄ったコンビニで懐かしいお菓子と再会したというエピソードです。
みあさんが店内のお菓子が陳列されているコーナーを見ていると、特徴的なキャラクターが描かれたパッケージが目に止まり、思わず懐かしむ気持ちがあふれ出しました。
お菓子コーナーで見かけたモノとは
その商品は「ピンキーちょうだい」のフレーズで広まったタブレット菓子「Pinky」。パッケージに描かれた目を輝かせる白い猿のキャラクターで知られ、耳に残るキャッチーなCMは当時を知る人であれば今も覚えているはず……!
日本ではポテトチップスで知られる「湖池屋」が販売していましたが、台湾では現地企業の「五洲生医」が製造販売。2018年に日本での販売が終了してからも、同社の看板商品として販売が続けられているんだそうです。
ピンキー、生きていたのか……!
懐かしいお菓子との再会に、Xでは「いまだに舌が口が求めてる」「ウソだろ!マジかよ!」「見た瞬間CMが脳内に流れた」「これほんと!?」「めっちゃ好きで小学生の頃食べてた」「くっっっそぉぉぉ懐かしい!!!!!」「台湾のお土産これください!」「ハートが出るとちょっとうれしいんだよね」「懐かしいwww」などの反響が寄せられていました。
ちなみに、CMでおなじみの「ピンキーちょうだい」というフレーズは、台湾でも「Pinky給我(ちょうだい)」と翻訳されて採用されているそうです。
画像提供:Xアカウント・みあが旅をするだけ(@macadamia6113)
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